if (!(is_admin() )) { function add_async_to_enqueue_script( $url ) { if ( FALSE === strpos( $url, '.js' ) ) return $url; //.js以外は対象外 if ( strpos( $url, 'jquery.min.js' ) ) return $url; //'jquery.min.js'は、asyc対象外 return "$url' async charset='UTF-8"; // async属性を付与 } add_filter( 'clean_url', 'add_async_to_enqueue_script', 11, 1 ); } //ここまでがJavaScriptを、非同期で読み込む「お客様にお伝えしたいことが…」精肉コーナーでのお詫び文の続きが「不穏すぎる」とtwitterで話題に | wowtopi!

「お客様にお伝えしたいことが…」精肉コーナーでのお詫び文の続きが「不穏すぎる」とtwitterで話題に

とあるスーパーの精肉コーナーで、ある「お詫び文」が様々な憶測を呼び、「不穏すぎる」と話題となっています。

注目を浴びたのはとあるスーパーの精肉コーナーに貼られた一枚の書面。

「お詫び」と書かれた見出しと一見変哲のなさそうな一文ですが、よく読むとなんか不穏・・。

「お客様にお伝えしたいことが…」精肉コーナーでのお詫び文

話題となったのは、あくせにゃ@Axcenyaさんの投稿した以下のツイート。

出典:twitter

「あのハンバーグやけに美味しかったなぁ……」ってなってた時に何の肉だったか知らされるタイプの告知じゃん」

と、あくせにゃ@Axcenyaさんが指摘する張り紙は、精肉コーナーに小さく「お詫び」と書かれ貼られていた紙。

「お詫び」の下には、丁寧な言葉でこう書かれているのです。

『お肉がうまいハンバーグ』におきまして、お客様にお伝えしたいことがございます。誠に申し訳ございませんが、お買い求めのお心当たりのあるお客様は当店サービスカウンターまでお申し出ください。出典:twitter

ここでは明記されていない、お詫びの理由。

品物が品物だけに、「何の肉だったか知らされるタイプの告知」と表現したあくせにゃさんに、惨劇を予想した人々からは「不穏すぎる」と慄く声が上がっています。

ネットでは

<<で、何だったのですか・・(怖)>>

<<なぜ匂わすのか・・>>

<<事故物件みたいにぞわぞわする案内>>

などと囁かれていますが、

一体お詫びとは何だったのか・・。結末が気になります。

ネットの反応